Life in Washington, DC
元気なワシントンライフのひとりごと

海外ゴシップ3:絶対行きたくない歯医者

 

 「私の前で横たわるその姿を見たら憎たらしくて、我を忘れて彼の歯を全部抜いてしまいました」と言ったのは34歳のポーランド人の歯科医Anna Mackowiakさんです。

なんでもこの憎たらしい彼にあっさり振られたそうで、その数日後彼が歯痛でやって来た時に復習がかなったという訳です。

抜くほうも抜く方ですが、振った彼女の下に助けを求めて行ったこの元彼も、ちょっと?という感じじゃありませんか?世界一間抜けな元彼かも。

罪が確定すれば3年程刑務所に入る可能性があるということですが、出所後だって、絶対こんな歯医者さんには行きたくないですよね。この元彼は歯が全部無くなってしまって、早速新しい彼女に振られたそう。災難というか自業自得というか。